750年の歴史を持つ日蓮正宗の総本山大石寺は、正応3(1290)年10月、宗祖日蓮大聖人より法脈を受けられた第2祖日興上人によって開創されました。近年、参詣信徒の増加に伴い、寺院の整備、諸堂宇の建立が進められ、壮大かつ優美な一大霊場となっています。

日蓮正宗「正しい信仰のすすめ」より

     
日蓮正宗総本山大石寺御影堂
 
三門とハスの花
広布の広場から三門を望む
奉安堂と中高等部合宿登山の一コマ